Thee OLD CIRCUS '' 1973 '' / 8144 / Deep Blue / R/C モノトーンドビー柄ロングシャツカーディガン [BLACK]

Thee OLD CIRCUS '' 1973 '' / 8144 / Deep Blue / R/C モノトーンドビー柄ロングシャツカーディガン [BLACK]

PRICE: PRICEは会員のみ公開(税込)


< Garage eden は人数制限付 会員制セレクトショップ です >

一部商品を除きプライス表示も含め御利用は ___ こちらの Family Membership 会員様のみとなります
( Web store のメンバー登録のみでは御利用が出来ませんので御注意ください )

___ サービス内容、Mind についての詳細はこちらを御覧ください

 

 

THEE OLD CIRCUS - 1973 -

 

 

 

8144 Old Name 「 Deep Blue 」

 

R/C モノトーンドビー柄ロングシャツカーディガン

 

 

Price // 27,000 yen ( 25,000 )

 

R - 51, C - 49



Finish // ONE WASH FINISH

Color // Size 

 

BLACK // ,, 2 ,

 

 

 

NOTE //

 

 

 

- R/C Monotone Pattern Shirts -

 

 

「 R/C モノトーンドビー柄ロングシャツカーディガン 

 

同色の中に織柄で構築された総柄が素敵な素材で、レーヨンとコットンの混紡糸によって生み出される独特の落ち感が春~夏にかけてのライトアウターの要素として最適だと思いました。 

カットソーではなく布帛のシャツ生地でロングのカーディガンに仕立てることで、生地の持つ落ち感のラフさと布帛ならではの羽織感が美しくマッチングしたアイテムだとも言えます。ネック周りは特殊な型紙パターンで構築し立体的なルー ズドレープが生まれます。サイドスリット型のポケットは手を下ろした際にすんなりと自然に収まる位置に配置し落ち着きの良い着用感を味わうことが出来ます。レーヨン素材の特性でもある冷やかな肌触りとコットンならではのコシを残した素材感で真夏のアウターとしても着用出来るよう仕上がっています。

 

さらっとした落ち感のあるレーヨンならではの素材感とコシの残るコットンの混紡糸で真夏でも着用が可能な長袖のシャツに仕上げた。ドビーの織柄は僅かな透け感を持ちそれが清涼感へとも繋がっている。薄手な素材感はタンクトップやTシャツなどの軽いアイテムの上の羽織ることで強烈なまでに妖艶で色気のあるスタイリングに変貌を遂げる。


 

 

SIZE SPEC // ( cm ) ※ 採寸方法や加工具合により多少の誤差が生じます

 

 

 

SIZE:0 着丈 82 肩幅 42 身幅 47 袖丈 65.5

 

SIZE:1 着丈 84 肩幅 43 身幅 49 袖丈 67

 

SIZE:2 着丈 86 肩幅 44 身幅 51 袖丈 68.5

 

SIZE:3 着丈 87 肩幅 45 身幅 53 袖丈 68.5

 

 

 

 

Attention Point.

 

 

・ドレープネック仕立て

・レーヨンコットン混紡素材


・スリットポケット仕様

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

風で靡く様が美しい。

 

 

 

レーヨンコットンの混紡素材を用いた規則正しい幾何学模様のドビー織り生地で作られたシャツカーディガン。
表面には艶やかな光沢とレーヨン特有のさらっとした落ち感、コシの残るコットンの混紡糸の為、真夏で着用いただけるセミロング丈のアイテムに仕上がっています。

 

ドビー織柄はわずかな透け感を持ち、それこそが清涼感につながるデザインとなる。


シルエットは身幅にゆとりがあり、アームラインを細く美しく魅せるように計算され尽くしたデザイン。
羽織った際に裾が靡く様は美しく、気品がある。

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

シャツやライトアウターにとって「衿」とはまさに「顔」を意味する。

ジャケットのラペルの様N風体を持つこのアイテムの衿は着用することで適度なドレープ感と立体感、更に首周りに適度なボリュームを生み出しあたかも衿立てしているかの様なディテールとなります。

 

何故、ここまで衿にこだわるのか?

 

それは普段からどの様なアイテムでも衿立てすることを好むデザイナー自身が羽織りものやシャツをデザインする上で欠かすことの出来ないディテールとなるからに他ならない。

きれい目に衿を整えた着用でも、ラフにくしゃっと崩す着こなしのどちらでも「絵」になるアイテムと自負する。

 

ただの衿、されどそれは顔を意味するのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ボタンはシャツのカラーリングに合わせて今回は同系色のボタンを採用。
メンズシャツのボタンには無骨さと重厚感といったものがブランド必要だと思っている。
その為このボタンには厚みを持たせて重厚感を演出しシャツ全体を無骨な表情に彩る。

 

 

 

 

 

春夏のアウターに関わらずアウターにとってのポケットの位置は非常に重要な部位となる。高すぎず、低すぎず。その位置によって、そのポケットに手を差すことによっての違和感を排除したいと考える。「手を下ろした先に自然にある位置」または「気がつけばポケットにいつも手がある」そんな場所を毎回探し出す。スリット型のポケットを採用し使い勝手の良いフォルムとなっている。考える「当たり前」はいつも当たり前であるとは限らずに、常に今以上を想像し想定し模索するのがモノを作り出す人間に求められることだと思うのだ。

 

 

 

 

 

 

 

素材特有の艶ややかな光沢は光に当たるとしっとりと反射し、ドビー織柄の規則正しい文様を浮かび上がらせる。
 

どこを切り取っても絵になる出来栄え。

  

 他に必要なモノは存在しない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( Fitting Model / JOHN / 170cm_65kg /Size_2 )

 

 

 真夏にも羽織れるロング丈のアイテムとしてこれ以上に最適なモノはない。

 

袖を通した瞬間に感じる冷ややかな肌触り、素材特有の落ち感と鈍い光沢。


モノトーンに彩られた総柄は間違いなく男の色気を醸し出す。

 

シンプルにラフに羽織ることで確実に「カッコいい」スタイルは完成される。




 

 

>>>   Thee OLD CIRCUS / 1973(シーズンコレクションライン)2018 Spring & Summer スタイリング一覧画像はこちらのリンクよりご覧頂けます 

 

 

 


 

 

 

 

お電話でのお問い合わせは Garage EDEN / 03-6277-2947

 

メールでのお問い合わせはこちらへ >>>  CONTACT PAGE ( info@circus-hp.com )

 

>>>  Thee Old Circus OFFICIAL WEB SITE はこちらへどうぞ